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No.334 sako

【4月19日(日)締切】5期生募集!4年生の私が語る「non-no大学生エディターズ」の魅力と活動のリアル♡

2026.03.31

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はじめに

こんにちは!

non-no大学生エディターズ4期生のsakoです!

新年度が始まり、「新しいことに挑戦したい!」と思っている皆さんにビッグニュースです。 現在、「non-no大学生エディターズ」第5期生の募集がスタートしています!

私も1年前、ドキドキしながら応募した一人。今回は、いよいよ4年生になる私が、この1年間の活動で感じたエディターズの魅力をたっぷりお伝えします✨

私が応募したきっかけ

私が応募した理由は、シンプルに「non-noが大好きだったから」、そして大学生活で何か新しいことに挑戦したかったから」です。 最初は「私に書けるかな?」という不安もありましたが、一歩踏み出したことで、ただ雑誌を読む側から、一緒に「ワクワクを作る側」へ仲間入りすることができました!

エディターズの活動って?

主な活動は、月4本を目安としたnon-no Webへの記事投稿です。

正直に言うと、テスト期間や就活と重なると「今月あと〇本書かなきゃ!」と大変に感じることもありました(笑)。でも、それを乗り越えられるだけのやりがいや楽しさがこの活動にはあります!

1.数字が自信に繋がる 

自分の書いた記事がランキングに載ったり、閲覧数(PV)が伸びたりすると、目に見える成果として大きなやりがいになります!

2.誌面作りへの貢献 

毎月のアンケートやヒアリング会を通して、自分の意見が大好きなnon-noの誌面に反映されたときは、本当に感動します!

オフラインイベントでの素敵な出会い

webでの活動だけでなく、編集部で開催されるオフラインイベントで他のエディターズと直接交流できる機会もあります!

全国から集まるメンバーは、大学も出身地もバラバラ。でも「流行に敏感」「non-noが大好き」という共通点があるから、すぐに打ち解けられます。ここでしか出会えない素敵な仲間ができるのも、エディターズならではの大きな魅力です♡

前回のオフラインイベントのレポはこちらの記事をご覧ください!

この活動で得られたこと

活動を通して一番成長したのは、「どうすれば読者に興味を持ってもらえるか?」という視点を持てるようになったことです。

「どういう表現なら伝わるかな?」「どんな写真なら目に留まるかな?」と日々考える力は、自然と「相手の立場に立って考える力」に繋がりました。

これって、これからの社会人生活や就活でも、自分をアピールする大きな武器になるはず!と実感しています。

応募課題&コツ伝授!

「今、ノンノに推したいモノ・コト・ヒト」というテーマの文章をもとに選考されます。(上から目線みたいになってしまい申し訳ないのですが)私からアドバイスするなら……

「あなたの体験と感情」をしっかり入れること!

綺麗な文章を書こうとするより、「これをnon-no読者に全力でおすすめしたい!」「みんなに共有したい!」という熱量を大切にしてください。事実を並べるのではなく、自分が実際に経験して感じた「あなたにしか書けないエピソード」を盛り込むのが、一番のポイントだと思います。

募集要項・応募はこちら

おわりに

大学生活は長いようで、本当におどろくほど一瞬です。 迷っているなら、ぜひ勇気を出して応募してみてください!私も、5期生の皆さんと一緒に活動できるのを楽しみにしています。

最高の1年を、一緒にnon-noで作りましょう!

 最後まで読んでいただきありがとうございました!

また次の記事でお会いしましょう!☆彡

  • 出身地

    埼玉県出身

  • 身長

    160cm

  • 学年

    大学3年生

  • 推し

好き 映画やドラマ、アイドルなど、日常にときめきをくれるものが大好きです♡ ジャンルにこだわらず、気になるものを掘り下げていくタイプです。

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