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2026.03.26
パワフルなサウンドで音楽を楽しみたいときや、語学学習のリスニングには、音声の細部まで聞き取れるヘッドホンがぴったり! アメリカ・カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から最新ヘッドホンとして、オーバーイヤータイプ『JBL Live 780NC』とオンイヤータイプ『JBL Live 680NC』が登場! ひとりひとりの聴覚特性に応じて最適な音を届けるパーソナルライズ機能も搭載。精度を高めたノイズキャンセリング技術によって、音楽の没入感がアップ。注目ポイントから基本的な使い方まで詳しく紹介していきます!
JBLの最新ヘッドホン『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』

2026年3月26日(木)発売開始されるJBLの最新モデル『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』。日本オーディオ協会が定めた高音質機器の基準「ハイレゾ認証」を取得した、直径40㎜のダイナミックドライバーを搭載。
オーバーイヤータイプ『JBL Live 780NC』


耳全体を覆う大型イヤーカップで遮音性・没入感がアップ。重量は約260g。
オンイヤータイプ『JBL Live 680NC』


オーバーイヤータイプよりもスリムなフォルム、重量も約231gと軽量。女性の小顔にもフィットしやすい。
基本的な使い方をチェック
ワイヤレス接続の場合
ヘッドホンはBluetoothを利用すればスマホやタブレットなどのデバイスと簡単に接続して音楽を楽しめる!
1:「JBL Headphones」アプリをスマホにダウンロード。Bluetoothのモードをオンに設定。

2:ヘッドホンの右耳にあるボタンをスライドして、ペアリングモードに。

3:アプリを開き、接続可能なデバイス一覧にヘッドホン名が出たらタップして接続。

アプリでは、音を自由にカスタマイズできる機能が充実。注目は、リスニングモードを変更できる機能。周囲の音をシャットアウトする「ノイズキャンセリング」、環境音や人の話し声を聞ける「アンビエントウェア」、ヘッドホンを外さずクリアに会話を楽しめる「トークスルー」のモードに切り替えられ、シーンに応じて音声をコントロールできる! また通話中には自分と相手の声のトーンを調整することも可能。


有線接続の場合
『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』は有線無線両用のヘッドホン。付属のUSB-C→AUXケーブルを使用すれば、デバイス同士を直接接続することができます。

カセットプレーヤーとヘッドホンを接続して音楽を楽しめる。
製品のポイントを解説! JBLのヘッドホンの進化に圧倒
『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』の機能について解説していきます。
ポイント1:聴覚特性を診断し、最適な音声へ調整してくれる!

自分の聴覚特性に応じて、サウンドを補正してくれる「Personi-Fi 3.0」。アプリでは聴力を調べる簡単な診断テストを受けられます。低い声やドラムなどの低音域から、日常会話がふくまれる中音域、電子音などの甲高い音が領域の高音域まで、自分がどの程度聞き取れているか確認できます。

両耳とも高音を聞き取るのが若干弱いよう。補正される前と後の音も聞き分けることができ、その違いにびっくり! 普段聴いている音楽がより明るく鮮明になり、一音一音広いやすく。英語や韓国語で話す人の声もよりクリアに聴き取りやすくなり、音の世界がぐっと広がったように感じました!
ポイント2:2台のデバイスに同時接続!
Bluetoothで2台のデバイスを同時接続できる。例えばパソコンで動画を視聴しているとき、スマホに着信があればすぐに切り替えて受けるといったことも可能。動画に熱中していたら緊急の電話に気づかなかった……ということも避けられそう!
ポイント3:AIアルゴリズムを組み合わせた「Perfect Call 2.0」が通話時の音をクリアに
ビームフォーミングマイクやAIが学習したアルゴリズムを組み合わせた「Perfect Call 2.0」が通話時の環境ノイズを自動で低減してくれる。騒がしい場所でも、相手の声をクリアに聴き取れる!
ポイント4:最大再生時間は約80時間!5分充電すれば、約4時間再生できる!
最大80時間の連続再生が可能なロングバッテリーを搭載しているから、1日おでかけする日だって安心。わずか5分の充電で約4時間再生できるという高速充電機能も備える。
※充電・再生時間は使用環境により異なります。
より洗練されたデザインにアップデート!
今回の新製品でデザインもリニューアル!
ポイント1:機能性の高いPU素材を用いた現代的なデザインに!

ヘッドバンド部分は従来のファブリック素材からPU素材に変更。外側はスルスルとした質感で丈夫なつくり、内側は柔らかで頭に心地よくフィット。重量を分散する新設計を施すことで、長時間使用していても聴き疲れしにくい! イヤーパッドも耳を優しく包みこむ、ソフトなPUレザーで、快適な着け心地。

ポイント2:折りたたんでコンパクトに持ち運べる!

おうち以外におでかけ先でもヘッドホンを使いたい! ヒンジ部を内側にも折りたためば、バッグの中に入れてコンパクトに持ち運べる。
ポイント3:自分のスタイルにあうカラーを選べる
『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』はそれぞれ5色展開(JBLオンラインストア限定色・ヨドバシカメラ限定色含む)。女性におすすめしたいのはゴールドとベージュが絶妙に混じり合った「シャンパン」。落ち着いたカラーながら、優しく華やかな印象を添えてくれる。

ブラック/ブルー/オレンジ/シャンパン/ホワイト(ヨドバシカメラ限定)





ブラック/ブルー/シャンパン/パープル(JBL公式オンラインストア限定)/ホワイト(ヨドバシカメラ限定)





JBLの最新ヘッドホンで自分にぴったりな音に出合おう!

パーソナルライズ機能や高精度なノイズキャンセリング技術など、高い性能を誇る『JBL Live 780NC』と『JBL Live 680NC』。クリーンな見た目も現代のスタイルにマッチ! 音楽や動画、ゲームを自分の好みやシーンにあわせた音で楽しめるのがうれしい。ぜひ店頭やオンラインストアでチェックしてみて!
『JBL Live 780NC』の製品情報
製品名:JBL Live 780NC
タイプ:ノイズキャンセリング、オーバーイヤーワイヤレスヘッドホン
Bluetooth:バージョン 6.0( LE Audio対応)
バッテリー:ANCオン約50時間、ANCオフ約80時間
対応プロファイル:A2DP V1.4、AVRCP V1.6.3、HFP V1.9
使用ユニット:40mm径ダイナミックドライバー
対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3
周波数特性:10 Hz – 40 kHz
本体質量:約260g
付属品:USB-C→AUXケーブル(1.2m)、キャリングポーチ
発売日:2026年3月26日(木)
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格¥27500円(税込)
『JBL Live 680NC』の製品情報
製品名:JBL Live 680NC
タイプ:ノイズキャンセリング、オンイヤーワイヤレスヘッドホン
Bluetooth:バージョン 6.0( LE Audio対応)
バッテリー:ANCオン約50時間、ANCオフ約80時間
対応プロファイル:A2DP V1.4、AVRCP V1.6.3、HFP V1.9
使用ユニット:40mm径ダイナミックドライバー
対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3
周波数特性:10 Hz – 40 kHz
本体質量:約231g
付属品:USB-C→AUXケーブル(1.2m)、キャリングポーチ
発売日:2026年3月26日(木)※シャンパン、パープルは2026年4月9日(木)発売
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格¥19800円(税込)