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旅行&おでかけ
2026.02.10
『東京ディズニーリゾート』を満喫するのに欠かせない、カチューシャやキャップなどの“かぶりもの”。本記事では『東京ディズニーランド』『東京ディズニーシー』で身につけたい、おすすめのカチューシャやキャップを、イベントごとにご紹介します。インパする前に最新情報をキャッチして!
ダッフィー&フレンズは今年で20周年! これをお祝いした「カラフルハピネス」が開催中です。

20周年を祝うカチューシャは、ダッフィー&シェリーメイ!


ダッフィーのカチューシャには、シャボン玉をイメージしたオーロラカラーのキャスケットと、クリアなビーズがついています。


シェリーメイのカチューシャには、オーロラカラーのリボンとクリアなビーズ付き。
カラフルなユニフォームを身にまとい、ポンポンを持ったミッキーと仲間たちがデザインされたグッズ! 私たちを応援してくれているような、キャラクターたちの姿に元気をもらって!



フレッシュなカラーが可愛いシュシュは、ミッキー&ミニー、ドナルド&デイジー、チップ&デール&クラリスがそれぞれリボンにプリントされています。

チアリーダーの衣装のようなカチューシャは、先端にポンポン付き!


ミッキーの耳のように大きなポンポンがついたキャップ。後ろにはミッキーと仲間たちのシルエットが!



『東京ディズニーリゾート』にて、ミニーマウスになりきれちゃうカチューシャやヘアゴムが発売中! みんなでお揃いでつけたいアイテムばかりです。



大きなリボンが左側についたカチューシャ。オーガンジーの透け感やドット柄が可愛い!



スパンコールが華やかなヘアゴム。髪だけでなく、バッグや手首につけても可愛い!



耳部分のキルティングデザインが可愛いカチューシャは、小さなラインストーンがポイント! 赤のみキルティングがハート型になっています。


ベロア素材が上品なカチューシャ。リボンはラメ入りのオーガンジー素材で、透け感とキラキラが楽しめます。


レザー調の素材、スパンコールのリボン、パール付きのキルティングと、華やかさ満載のカチューシャ!



グリーンはアリエル、ピンクはラプンツェル、ブルーはシンデレラをイメージした、ビッグリボンのヘアゴム。リボンの中央には各プリンセスのチャーム付きです。




大きなポンポンの耳がついたキャップ。どちらも後ろの刺繍がとってもキュート♡
「ファンタジースプリングス」のグッズは、『東京ディズニーシー』のグッズショップ『エンポーリオ』、エリア内にある『ファンタジースプリングス・ギフト』で購入が可能です!

『ファンタジースプリングス・ホテル』の1階にありますが、ホテルからは入店できません。パーク内からのみ入店できる仕組み。


店内は豪華なシャンデリアや草花の彫刻が施され、シックで可愛らしい「ファンタジースプリングス」の世界をギュッと凝縮したような雰囲気です。


アナをイメージしたカチューシャは、後ろに長いリボンが垂れるデザイン。耳にもリボンにも、アナのドレスのような刺繍が施されています。


雪と氷の世界を想像させるブルーのカチューシャは、よく見るとスパンコールで雪の結晶が描かれています。


どれが当たるかお楽しみのアクセサリーは、ヘアゴムやクリップなどのヘアアクセサリーが入っています。

戴冠式でアナとエルサが身につけていた、ドレスのデザインをイメージしたシュシュ。光沢のある素材とゴールドのチャームが高級感たっぷりです。


ラプンツェルをイメージしたカチューシャ。たくさんのお花と、後ろに垂れた大きなピンクのリボンが目印です。

後ろ姿まで可愛い♡


使い勝手のいいブラックのキャップは、「ラプンツェルの森」内にオープンする、酒場の荒くれ者たちが集うレストラン「スナグリーダックリング」の刺繍入り。


お花のヘアクリップセットは、髪につければラプンツェルのようになれそう♡

「ピーターパンのネバーランド」で販売されるキャップは、ネバーランドで暮らすロストキッズたちをモチーフにした耳としっぽ付き。





5種類あるので、友達や家族みんなでかぶりたい! 後ろのアジャスターでサイズの調整もできるので、お子さんがかぶっても大きすぎる心配はありません。



ティンカーベルをモチーフにしたカチューシャは、シアーな素材と妖精の粉をイメージしたキラキララメが可愛すぎる! 鮮やかなグリーンとオーロラカラーのリボン、ティンカーベルのシューズのようなポンポンまで再現!
※商品情報は実際の販売状況と異なる場合があります。公式サイトまたは現地にてご確認ください。©︎Disney
教えてくれたのはこの人

ライター
MORE WEB立ち上げからライターとして活動。主にファッション記事を担当。プチプラファッションと100円ショップと靴下をこよなく愛する。身長170cmでもつんつるてんにならないブランドや着こなしを日々模索中。
取材・文/堀越美香子
最終更新日:2025.04.08(MORE WEB掲載)