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2018.06.22
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©2017 Sony Pictures Classics. All Rights Reserved.
『ブリグズピー・ベア』外の世界から隔離された小さなシェルターで両親と3人で暮らす25歳のジェームスは、毎週届く教育ビデオ「ブリグズビー・ベア」の番組研究にいそしむ平和な毎日を送っていた。ところがある日突然、両親が逮捕される。実は二人は、25年前にジェームスを誘拐した犯人だった。特殊な環境で育ったジェームスの変人ぶりにクスッとさせられながらも、彼の純粋さと周囲の優しさに心温まるコメディ。●6月23日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開
©LES COMPAGNONS DU CINEMA – LA CLASSEAMERICAINE – STUDIOCANAL – FRANCE 3.
『グッバイ・ゴダール!』フランスの映画監督ジャン=リュック・ゴダールの2人目の妻であり、女優で作家でもあったアンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説を映画化。19歳だった大学生が世界的天才映画監督と運命的な恋に落ち、女性として、女優として、妻として成長していく姿をコミカルに描く。アンヌ役に扮したのはミュウミュウのフレグランスの広告塔も務めるステイシー・マーティン。ルックスもファッションも可愛すぎ!●7月13日(金)より新宿ピカデリーほか全国順次公開
©2018「ルームロンダリング」製作委員会
『ルームロンダリング』育ててくれた祖母を18歳で亡くした御子は、葬儀で会った叔父からルームロンダリングのバイトを紹介される。それはいわくつきの物件に住み込み、事故の履歴を帳消しにする仕事。引っ越す先々で出会うこの世に未練たっぷりの幽霊=元住人たちに振り回されるうち、御子自身も人生と向き合うことに。池田エライザが人づき合いの苦手なヒロインをチャーミングに演じるほか、オダギリジョーらが脇を固める。●7月7日(土)より新宿武蔵野館ほか全国公開
©エイベックス通信放送
『パンク侍・斬られて候』町田康が2004年に発表した同名小説を、脚本に宮藤官九郎、監督に石井岳龍(『蜜のあわれ』など)、主演に綾野剛を迎えて実写映画化。自らを超人的刺客と名乗る浪人の掛十之進が、災いを引き起こすとされる新興宗教団体の討伐を企てたことから、黒和藩の権力抗争に巻き込まれていく。時代劇の概念を覆すぶっ飛んだキャラクターとパンクな世界観は衝撃的。北川景子、東出昌大、染谷将太ら豪華キャストの笑える熱演にも注目を。●6月30日(土)より全国公開
気になる旬のカルチャーをピックアップ!
気になる旬のカルチャー情報をお届け! 6月1日公開『OVER DRIVE』に出演、東出昌大さんにインタビュー。
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