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No.358 moca

【RADWIMPS】ファンだからこそおすすめしたい!ちょっとマイナーな名曲3選

2026.09.19

こんにちは!non-no大学生エディターズ5期生のmocaです!

今回は、RADWIMPSおすすめ曲紹介シリーズ第2弾!
あまり知られていないけれど、ぜひ聴いてほしい”ちょっとマイナーな名曲”を3曲紹介します♪

週刊少年ジャンプ

「週刊少年ジャンプ」というタイトルを聞くと、誰もが憧れるヒーローや主人公を描いた力強い曲を想像する方も多いのではないでしょうか。

でも、この曲はそんなイメージとは少し違います。

繰り返される

「週刊少年ジャンプ的な未来を夢見ていたよ」

という歌詞。週刊少年ジャンプに登場するようなヒーロー、そんな大切な人を守れる存在になりたいという思いが込められています。

優しい曲調と、語りかけるような歌声がとても心地よく、お気に入りの一曲です。

トアルハルノヒ

私がこの曲と出会ったのは、RADWIMPS 20th Anniversary Live Tourでした。

ライブ中盤、20年間の軌跡を振り返る映像が流れたあと、披露されたこの曲

特に心に残ったのが、

「ロックバンドなんてもんを やっていてよかった 間違ってなんかない 今はそんな風にただ 思えるよ」

という歌詞です。

20年間歩み続けてきたRADWIMPSだからこそ歌える言葉。ライブ中、思わず涙がこぼれました。

ライブで聴いて、さらに大好きになった一曲です。

儚い命の美しさや尊さを描いた一曲。

タイトルにもなっている「螢(ほたる)」。限られた命だからこそ一瞬一瞬を大切に生きようというメッセージが感じられます。

私は特にラスサビ前の曲調と歌詞が大好きで、聴くたびに穏やかな気持ちになります。

最後に

今回は、RADWIMPSの中でも少しマイナーだけれど、ぜひ聴いてほしい3曲を紹介しました!

有名曲とはまた違った魅力が詰まった楽曲ばかり!気になった方はぜひ一度聴いてみてください♪

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  • 出身地

    兵庫県出身

  • 身長

  • 学年

    大学2年生

  • 推し

    吉沢亮さん / RADWIMPS / マルシィ

カフェ巡り / 音楽を聴くこと

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