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人見知りでも会話が続く! 出身地ネタの上手な振り方は?【初対面で会話が続く話し方②】

2018年4月13日
新生活の季節。知り合う人と一体何を話したらいい?というノンノ世代の悩みを解決! 話題が広がる小さなコツを学んでおけば、初めての相手や新しい場でもコミュ力アップ♡
いきなり「どこ出身?」と聞くよりも、このフレーズで大人の気づかいを。相手も話しやすくなる!

自分の出身地もプチ紹介。意味のない自慢は避けること!

お天気ネタと同じく、二言目が盛り上がるコツは「自己開示」。出身地の場合、自虐が入るぐらいのユーモアを込めて話せれば、大合格。相手の緊張もとける。やってはいけないのは「極端な地元自慢」。初対面の人から、よく知らない場所の話を得意げに聞かされ続けたら……。誰だって引いてしまう!

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景色や食べ物など、出身地のポジティブな話を教えてもらう

相手が出身地の話をしたら、きれい、おいしいなどポジティブ方向で質問を。地元を褒められてイヤな人はいないし、名所やおいしいものの話は広がりやすい☆ 逆に関西人=芸達者みたいな固定観念をもとにした質問は避けて。出身芸能人も、相手に興味がなければ話が止まる可能性大。触れないほうがベター。

野口敏|会話が途切れない!話し方

ノンノ世代は“人見知りの時期”。恐れずに会話体験を重ねましょう。

「18歳から23歳ぐらいのノンノ世代は、進学や就職でいろんな年齢の人との交流が急に広がる年頃。人生の中でも、人見知りして当たり前の時期なんです。でも小さな技術を使い、場数を踏むことで克服はできますよ。会話が広がるコツを心得て、『失敗しても大丈夫!』とゆったり構えながら、どんどん話しかけてみましょう」
ノンノ2018年5月号掲載

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