りお

コスパ&可愛さ&快適さ揃い!ディズニー行ったら絶対に泊まって!「1955 東京ベイ by 星野リゾート」宿泊レポ

2026.08.11

世界で初めてディズニーランドが誕生した1955年のアメリカをモチーフにした世界観が可愛すぎるホテル「1955 東京ベイ by 星野リゾート

パーク後もずっと夢の続きを楽しめる、このホテルの魅力を詳しくご紹介します!

1955 東京ベイ by 星野リゾート

▶︎ 住所: 千葉県浦安市日の出7丁目2-3

▶︎駐車場: 399台(有料:500円 / 12時間)

▶︎チェックイン / チェックアウト: 

15:00~25:00 / 11:00

パークへのアクセスが楽々&朝晩のサポートも手厚い!

ホテル ↔︎ ディズニーランド・ディズニーシー、さらにホテル ↔︎ 新浦安駅を結ぶ無料シャトルバスが運行していてアクセス抜群!☺︎

ホテル→ディズニーリゾートへは朝の6時台〜、ディズニーリゾート→ホテルへは夜の9時台までシャトルバスが運行しています。

※季節により異なるため詳細はホームページをご確認ください。

また夜遅くに帰ってきても、Cafeteriaでラストオーダー22:30(営業23:00まで)で温かいご飯を提供してくれます❤︎

朝食ビッフェも朝の6:00からやっており、朝早い出発にも最適です◎メニューは豊富で目の前で焼いてくれるフレンチトーストが美味しかったです♡

パークを存分に楽しむためのサービスが徹底されていて、滞在中のストレスが一切ありません!

どこを切り取っても映える!レトロアメリカンな世界観

館内に一歩足を踏み入れると、そこはまるで50年代のアメリカ映画の世界!

ミッドセンチュリー調の家具やポップなカラーリングが散りばめられていて、フロントから廊下、エレベーター前に至るまでどこで写真を撮っても映えるフォトジェニックな空間になっています。

くつろげる空間「2nd Room」が神すぎる

このホテルの最大の推しポイントが、宿泊者が自由に使えるパブリックスペース「2nd Room」

靴を脱いで上がれるクッションフロア・カーテンを閉めて半個室にできるプライベートスペース・  レトロで可愛い雑貨などとてもかわいい内装です。

パークで1日中歩き回って疲れた足を休ませたり、早朝に到着した時の休憩に使ったりと、ついつい長居したくなっちゃう居心地の良さでした♡

快適な客室&知っておきたいアメニティ情報

今回宿泊したのは15階の「ゴロゴロ寝台付スタンダード

シンプルかつ広々とした造りで、ベッドとしてもソファとしても使える「ゴロゴロ寝台」が最高に快適でした!

アメニティも充実しており、基本的なものは揃っておりますが、スキンケア類はなかったので持参がおすすめです◎

また部屋にはペットボトルの水はなく、各階のサービスルームのウォーターサーバーを利用するスタイルです。

お部屋でペットボトルを飲みたい人は一階のコンビニで事前購入がおすすめです!

最後に

「安さも、可愛さも、快適さも諦めたくない!」という方に今一番おすすめしたいホテルです。次のディズニー計画の参考にしてみてくださいね♡

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