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友野一希★ つぶらな瞳が魅力。踊れる浪速のエンターテイナー!【フィギュアスケート男子】

友野一希
Kazuki Tomono

友野一希(とものかずき)

1998年5月15日生まれ、大阪府堺市出身。
身長160cm。趣味は野球、ラーメンハンティング。同志社大学在学。
繰り上げで出場した2018年世界選手権で見事5位という成績を残し、世界にその名を知らしめた。
“浪速のエンターテイナー”の異名をもつ、表現力豊かなスケーター。

急遽出場が決まった世界選手権で5位入賞!
持ち前の勝負強さで世界に存在をアピール!

友野一希(とものかずき)

シニア1年目の2017-2018シーズンは、補欠から世界選手権出場を決め、夢の大舞台でいきなりの5位入賞と大躍進を遂げた。世界のトップスケーターの仲間入りを果たし、迎えた2018-2019シーズンでは、ロステレコム杯で初の表彰台に。全日本選手権では4位とわずかに表彰台に届かず、世界選手権出場を逃したものの、宇野昌磨や高橋大輔といったトップの選手たちと戦ったことが大きな経験に。今シーズンは4回転トウループも習得し、2種類の4回転でシニア3年目のシーズンに挑む。

"浪速のエンターテイナー"友野一希

友野一希(とものかずき)

見ている人をあっという間に自分の世界に引き込む、卓越した表現力の持ち主。"踊れるスケーター"として、氷上でもキレのあるステップとダンスで会場を盛り上げてくれる。特にアイスショーでは、サイバーサングラスをかけてロボットダンスを踊ったり、警察官の衣装に犬の耳をつけてジャンプを跳んだりとユーモア満点。今シーズンのショーナンバー「Freaks」も、マーチングバンド風の衣装をまとい、激しく力強い振付が満載のプログラムとなっている。

無類のラーメン好き!

友野一希(とものかずき)

ひとたびスケート靴を脱げば、普通の大学生。
大のラーメン好きとしても知られ、自身のインスタグラムはラーメンの写真がいっぱい。これは世界的にも有名で、演技後、ファンからラーメンのクッションが投げ込まれるというサプライズも。
在学中の同志社大学ではスポーツ健康科学を専攻。メガネに白衣姿で授業を受ける姿に、“可愛い”というファンの声も。また、くりっとした瞳と小動物のような雰囲気から、カワウソに似ているとファンの間では話題。ファンからもらった、たくさんのカワウソのぬいぐるみをインスタグラムにアップするなど、本人もまんざらではない様子。

今シーズンのプログラムは?

友野一希(とものかずき)

SP:The Hardest Button to Button
FS: ムーラン・ルージュ

友野選手の今季のテーマは「闘志」。ショートの振付を手掛けたのは、元バレエダンサーで、町田樹の振付師でも知られるフィリップ・ミルズ。コンテンポラリー・ダンスを取り入れ、今まで挑戦したことのない新境地に挑む。 フリーは昨年のショート「ニューシネマパラダイス」に続き、ミーシャ・ジーが振付。大人の色気を感じさせつつも、闘志に満ちた迫力あるプログラムに仕上がっている。

▷Instagram:@k0515ki

▷Twitter:@naniwatomono

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