
グルメ&ライフ部
No.395 ほのか
【新宿】シビれる旨さにやみつき!175°DENO担担麺実食レポート
2026.10.16
- 記事を開いていただきありがとうございます!
- non-no大学生エディターズ No.395 ほのか🥟 です。
- 今回は新宿にある「175°DENO担担麺 TOKYO」に行ってきました!
- 担担麺専門店として人気を集めるお店で、本場四川の香辛料にこだわった一杯が味わえます。
- 175°DENO担担麺 TOKYOは個人的にすごく楽しみにしていたお店です。以前食べた時から5、6年ぶりに食べたのですが、やっぱり美味しかったです!
- この記事では私が実際に頼んだメニューや店内の雰囲気などを紹介します✨
175°DENO担担麺 TOKYO

175°DENO担担麺 TOKYO
- 住所
- 〒160-0023
東京都新宿区西新宿
7-2-4新宿MSビル1F - 時間
- 10:30~23:30L.O.(23:15close)
詳しくはHPをご覧ください。
175°DENO担担麺ってどんなところ?
- 175°DENO担担麺は、札幌発の担担麺専門店。店主自ら四川省の山奥へ足を運び、厳選した香辛料を買い付けているのが特徴です。
- 新宿店は西新宿エリアにあり、新宿駅から徒歩圏内。ランチから夜遅くまで営業しているため、買い物やお出かけの途中にも立ち寄りやすいお店です。
実際に注文したメニュー
- 今回私が注文したのは、
- ・担担麺(汁なし)

- 運ばれてきた瞬間、ごまの香ばしい香りとラー油の風味が広がり、食欲をそそられます。
- 一口食べてまず感じたのは、もちもちとした特注の平打ち麺の存在感。ごまだれと自家製ラー油がしっかり絡み、濃厚ながらも重すぎない味わいです。また、鼻を抜けるような花椒の香り。食べ進めるほどに爽やかなシビれが広がり、気づけば箸が止まらなくなっていました。
- さらに、自家製調味料で炒めた挽肉は噛むほどに旨味が広がり、カシューナッツの香ばしさと食感がアクセントに。辛味だけではなく、旨味や香りとのバランスが取れた一杯でした。
- 花椒によるシビれや辛さを自分好みに選べるため、本格派の方はもちろん、担担麺初心者でも楽しみやすいのが魅力です。私は今回、シビれ1・辛さ1にしました。花椒は席にも置かれており、もう少しシビれたいと思ったらその都度追加することができます。


- 汁なし担担麺以外にも汁あり担担麺や限定メニューがあり、何度訪れても新しい味に出会えそうでした。
お店の雰囲気
- 店内はカウンター席を中心としたシンプルな空間。

- 座席数は22席あります。
- 一人でも気軽に入りやすい雰囲気で、実際に訪れた際もおひとりさまのお客さんが多く見られました。
- 2人席はカウンターの後ろに少しありました。
- 食券機で注文が済んだら席に向かいます。席に着くとお店のこだわりが書かれた紙が置かれていました。
- 175°DENO担担麺の魅力は、なんといっても香辛料へのこだわり。
- 店主が四川省の山奥で直接買い付けた香辛料を使用し、自家製ラー油を作っています。ラー油は辛味だけでなく、酸味や苦味も調和するように調合されているそう。
- ラーメン店らしい活気がありながらも落ち着いて食事ができるため、学生から社会人まで幅広い世代に利用されている印象です。
おわりに
- しびれる辛さに虜になります!選べる辛さや、汁なし、汁ありまで…自分のお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか?
今回の発見👀
「担担麺は辛さだけではなく、シビれも鍵になる。」

ほのか
- これまで担担麺というと辛い料理というイメージが強かったのですが、175°DENO担担麺では香りや旨味、シビれなど、さまざまな要素が組み合わさっていることを実感しました。
- 最後まで読んでいただきありがとうございました!
- ぜひみなさんも175°DENO担担麺 TOKYOへ行ってみてください✨
- また次も見に来てね〜🥟









