
グルメ&ライフ部
No.150 aoi
【鳥羽水族館】大人気!ラッコのメイちゃんとキラちゃんに会いに行こう!
2026.07.05
鳥羽水族館
三重県鳥羽市にある飼育種類数約1,200種を誇る日本最大級の水族館!順路を設けない自由な観覧スタイルが特徴で、国内で唯一ジュゴンやラッコに会える施設として知られています。
鳥羽水族館へのアクセスは、JR近鉄鳥羽駅から徒歩で約10分。

メイちゃん・キラちゃんについて
特に鳥羽水族館で暮らしているラッコ2頭、メイちゃん・キラちゃんはその可愛さからアイドル並みの人気・・・!「いつか自分の目で見てみたい!」と思い、鳥羽水族館に行ってきました!
ラッコ水槽の様子は鳥羽水族館の公式YouTubeにて毎日生配信されています!ぜひ皆さんもメイちゃんとキラちゃんの様子を覗いてみては??👀✨
また、鳥羽水族館公式サイト内に、ウィキペディアならぬ”ラッコぺディア”が登場!メイちゃん・キラちゃんのプロフィールや「ラッコ用語集」な様々な角度からラッコ知ることができます📖🔍
念願のメイちゃん・キラちゃん
鳥羽水族館に着き、ついに!念願のラッコのメイちゃん・キラちゃんのもとへ!
ラッコの水槽は「極地の海ゾーン」にあります。平日の11時ごろでラッコ水槽の待ち時間は20分ほど。ラッコ水槽には観覧のルールがあり、係員の誘導に沿って並びながら、最前列は1分交代制。しっかりとタイマーで1分測られていました。
待ち時間があるとは言え、「極地の海ゾーン」に入れば待っている間もラッコは見えるのであまり退屈することはありません!

ようやく最前列に来ましたが、11時ごろのメイちゃんとキラちゃんは朝のごはんタイムが終わった後だからか寝ていました😴


次は13時のお昼ごはんタイムを狙うことに!
お食事タイムはやはり待ち列が伸び、40分待ちでしたが・・・
たどり着いた先にアイドルメイちゃんが🩷 可愛すぎる!

貝を割って食べたり、三角コーンを拾って陸にあげたりと活発に動くメイちゃんとキラちゃんの様子を見ることができました!


写真や動画で見ていたメイちゃんとキラちゃんもとても可愛かったですが、生で見る2頭は可愛すぎました!
他にも楽しみがいっぱい
ラッコが1番のお目当てではあったものの、鳥羽水族館には他にも生き物がたくさんいます。個人的に面白かったのはラッコのすぐ隣の水槽で暮らしている白と黒の体が特徴の小型イルカ「イロワケイルカ」
素早く泳ぐ様子が可愛く、バスケットボールをくわえながら泳ぐ様子も。まるで3頭でバスケをしているようで可愛かったです⛹️
日本では鳥羽水族館でしか会えないジュゴン!2026年の4月で入館39周年を迎えたそうです😳
レストラン
鳥羽水族館内、レストランは「ベイサイド」と「花さんご」の2ヶ所。
私がランチで狙っていたのは「花さんご」で提供される「メイちゃんカレー」。名前の通り、ラッコ「メイ」をイメージしたカレーライス(中辛)で、甘口に変更も可能です!顔から食べるのはかわいそうで足から食べました🍛
「ベイサイド」にもラッコグルメがありました!カスタードが中に入った「ラッコ焼き」です!もちもち食感で小腹を満たすのに最適✨
お土産
そして最後はお土産。ここでも人気のラッコグッズを中心にいくつかお土産を購入。
メイちゃんのキーホルダーと、メイちゃん&キラちゃんのアンブレラマーカーをゲット🦦

またメイちゃんのタオルも購入。なんとこれ、ほっぺと手にボタンがついており、くっ付けることでとっても可愛いポーズのタオルになるんです!この商品天才です!

最後に話題になっている鳥羽水族館コレクションカード。5枚入り500円(税込)です。ラッコは残念ながら当たりませんでしたが、お気に入りの「イロワケイルカ」がきてくれて嬉しいです!


まとめ
鳥羽水族館は順路が決まっていない水族館ということで、自由にゆったり観覧できました!そしてラッコに会えた時は感動!想像以上に可愛い仕草を見せてくれたので心残りはありません🦦🩷
関東から三重まで行くのは少し距離はありますが、絶対におすすめしたい観光スポットでした!ぜひ皆さんも訪れてみてくださいね。

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出身地
福岡県出身
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身長
158cm
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学年
OGエディターズ
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推し
Snow Man・BE:FIRST
音楽とドラマが大好き。
ブルベ夏/骨格ウェーブ
記事を通してみなさんと楽しい時間を共有したいです!日常の【トキメキ】を発信できるようにがんばります!
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