
グルメ&ライフ部
No.395 ほのか
【六本木】記録を感じる!「Still Life in Life」レポート
2026.06.28
- 記事を開いていただきありがとうございます!
- non-no大学生エディターズ No.395 ほのか🥟 です。
- 今回は、5月31日まで開催されていた六本木ヒルズA/Dギャラリーで開催された安藤裕美さんの個展「Still Life in Life」に行ってきました!
- 安藤さんは日常の一場面を描きながら、「記録すること」や「見ること」そのものを問いかけます。
- この記事では、展示されていた作品や会場の様子、そして私が感じたことをレポートします✨
- Index
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開催概要
- 本展は、画家・アーティストの安藤裕美さんによる個展です。
- これまで安藤さんは「つくる人」の現場や日常を描いてきましたが、今回は人物そのものではなく、「人がいた痕跡」に焦点を当てています。

- 会場には、散らかった机や食器ラックなど、一見すると身近なモチーフを描いた作品が並びます。
- しかし近づいて見ると、複雑な色彩や重なり合うレイヤーによって、ただの日常風景とは異なる不思議な世界が広がっていました。
実際に展示されていた作品
- 展覧会の中でも私が特に気になった作品をいくつか紹介します。
- 日常を切り取った作品が多くありました。作品を遠くから見たり、近づいて見てみたり。いろんな視点から楽しめる作品が多くありました。


会場の雰囲気
- 会場は落ち着いた雰囲気で、一つひとつの作品とじっくり向き合うことができました。
- 会場も小さめで、ミュージアムショップに隣接しているため気軽に訪れることができました。

おわりに
- 安藤さんの作品を見たあとにふと、自分の生活に目をやると当たり前だったことも楽しむことができます。
- 気になった作品があれば、ぜひ調べてみてください!
今回の発見👀
「日常も、実は多くが彩られている。」

ほのか
- ふとした瞬間に自分の身の回りを振り返ってみたくなる作品がたくさんあり、鑑賞後の余韻が透き通っているようでした。
- 最後まで読んでいただきありがとうございました!
- ぜひみなさんも、気になった作品があれば調べてみてください。
- また次も見に来てね〜🥟








